学びと誘惑

読書日記

来週のお話会を控えて、ちょっとインプットを増やしておきたいと思って、以前途中で読むのをやめてしまった本を再開。『子どもの「脳」は肌にある山口創
途中でちょっと納得いかない表現があったんだったかな?もちろん私は子育ての経験はないわけだけど、そういう違和感ではなかったんだよなぁ。忘れちゃったけど(^^;)
ま、今ならその違和感とか払拭できてるかもしれないし、違和感を持ちながらも、自分の中でいろいろ緩んだものがあるので、読了できるかも、と思った次第。どうなるか、結果が楽しみ♬

そして、うつみん絡みの2冊が届いた。誘惑されるよねぇ。今すぐ読みたいもん。結局どちらか1冊は「脳肌」(勝手に略す(笑))と並行で読んじゃうだろうな。
99%の人に伝えたい この世界を変える方法内海聡、『ムーンマトリックス①デーヴィッド・アイク為清勝彦[訳]/内海聡[監修]
ムーンマトリックスみたいな内容の本をまさか今さら読む氣になるとは思わなかった。「みたいな」とか言ってるが、「こういう本かな?」という想像でしかないんだけど。
あぁ、こんだけうつみんが関係してる本を読んでても、うつみん信者でもなければ、うつみんファンでもないよ、私は。ある部分で尊敬してるし、憧れを持つ部分もあるし、わりと好きだけど。

氣になった本はとにかく読んどく。もしくは手に入れておく(「後から買おう」と思っても、意外と簡単に購入できなくなるものだということをこの2、3年で実感している(T_T))。
『氣になる』ってとても大事な感覚だな、とホント実感している毎日。ばらばらに思える本の内容も、いずれ驚くほど繋がったりするんだよね。

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