猫がいる自宅

猫がいる自宅

今度こそ最期…だと思った

私の体調不良と、別宅ちょこの食事断ちと同時に、実は、自宅に迎えたりしり(元・店の外猫)も何度目かの絶不調になっていた。 これまでの数度の不調とはちょっと様相が違っていて、意識のある昏睡状態(いや、完全に間違ってる表現(^^;))みたいにな...
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我が物顔の驚異の猫

驚異の猫は、今日も相変わらず我が道を行く。 炭治郎とわずかながら、遊びの追いかけっこらしきことができるようになった。・・・先日の体調不良が治まってから。そう、またしても体調が落ちた。2日で復活してくれたから良かったけど、一時はヒヤッとして...
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驚異の猫、ついに自宅猫に。

という次第。 危ない時期を繰り返した挙げ句、元氣になって店の2階から度々店先に降りてきてしまい、それは困る、と言う母の決断。 自宅猫になるには母の認可が必要。別宅の場合は私の覚悟だけが必要。 まぁ、迷惑するのは自宅で暮らす炭治郎と...
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ありがとう、せな。

昨晩、自宅猫のせなが旅立った。稀に、あっという間に旅立つ子がいて、そんな時は何だか氣持ちがついていかない。りしりが驚異的な復活をしたようにせなも・・・と思ったけれど、年の差10歳だもんね。 保護直後、肉球の火傷、シッポの輪っか...
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ばーちゃんになっても

(人間も)可愛いくいれるといいね、と思わせてくれる『こまち』。 顔が可愛いとかなら、他に何匹もいたりするし、むしろこまちの顔の可愛さは普通だとすら思う。けれど、こまちは行動や仕草までが何とはなしに可愛い。 思わず「可愛い」と言ってしまう...
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