マヤ歴、千島学説、稲の多年草化

読書日記

『粋の構造』は1章で挫折・・・。またタイミングが来るのを待つことに(^^;)

氣分転換に『Maya 260日の冒険』を読み始める。ちょっと間を置きつつ、今も読んでいる1冊。楽しい。マヤ歴に関して、相反する?本を読むことになってしまい、頭と感情が戦ってる(笑) 今回、邪魔してるのは感情、というかインチャ。後からの情報がおそらく正しいというか、大元の情報なんだけど葛藤中。そこをうまく宥めて、また楽しいものにしてくれたのがこの佐藤シューちひろさんの本。この本と、彼女のFBでの投稿を見なかったら、マヤ歴、面倒になって捨ててたかも(ーー;)

そして何故かいきなり読みたくなった『生命の自覚~よみがえる千島学説~忰山紀一。千島学説って父が癌になった頃にすでに知ってるので、もう15年はこれが本当のことだと認識してるのに、学説をきちんと読んだことないという・・・。酒向先生の本も半分で止まってるし・・・(ーー;)
今回はきちんと最後まで読みました。(文字の)量的にも読破しやすい量だったというのもあるけど、忰山さんの説明が分かりやすいというか、一般人向けなんだろうな。
改めて、千島先生の凄さを実感。ホント凄すぎる。

そして、インスタに載ってるのを見て、読んでみたい!と速攻注文したこちらの本『稲の多年草化栽培 小規模自給農への新たな道小川誠、一氣に読み終える。面白すぎる~♬
バケツじゃなくて、洗い桶代わりにしようかと思ってた衣装ケースじゃ駄目かな?あまり深くなくても土はたっぷり入れられそうなんだけど。
そして置き場所はあの辺にすると、冬場は埋めやすい、もしくは周りを土で囲みやすいような氣がする・・・と妄想が先走る(笑)
メルカリで苗を買っちゃいそうだ。
いや、駄目元でやってみちゃえばいいんだよね(^-^)

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