炭治郎の不調

猫がいる自宅

前日までは何ともなかった。そういうのはよくあること。動物も人間も。
大きな寒暖差とか、いきなり冷え込むとか、いろんな要因が重なり合って、何かが決定打となり、下痢したり、吐いたり、くしゃみし出したり、食べなくなったり。
まもちゃんのことがあるから、若干過敏になってるかもしれない。食いつきに問題のある子の対応してたら、いきなりまもちゃんが…ってなれば、そりゃぁいつもより心配にもなる。
「ここ」をケアしたらいいとはっきり決められる要素を見つけられず(膵臓っぽい氣もするけど)、悩んでいたら、QX-SCIOの存在を思い出す。そう、私はQX-SCIOの存在を忘れがち(^^;) 健康相談でも使うし、QX-SCIOだけのクライアントさんも今ではいるのに、忘れる。すぐ忘れる(笑)
QX-SCIOではやはり内臓系が示唆される。心臓と脳波も。とりあえず一晩QX-SCIOをかけっぱなしにしておく。贅沢だな(笑)
昨夜半も吐いたけれど、食欲も出てきて、おもちゃにも反応するようになり、とりあえずは一安心。明日も明後日も明け方冷え込むから油断はできないけれど、この2日は別宅泊まりなので悩ましい。
ちゃんと暖かいところで寝てね、炭治郎。

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