「タネと内臓」

読書日記

今読んでる本。
先輩ホメオパスに「良かったよ~」と教えてもらったのは去年…(^^;)
今、やっと読んでるって、我ながらどうよ!?とも思うけど。読みたくて買っても、「よし、読むぞ!」っていう意欲が購入後に起こるかどうかは分からなかったりする。

この本読んでると、あらためて、食の大事さ(あまり実行できてないけど)、自給することの大事さ(あまり実現できてないけど)、土作りの大事さ(あまり実現できてないけど)を感じる。実現できてないとはいえ、取りかかってはいる。いるんだけど…。ま、無理せずやり続けよう。
食べられる野草たちもいてくれることだし。のびる、ふき、つわ、ドクダミ、オニタビラコ、ノゲシ、多分他にも色々(知識不足(^^;))
桑、枇杷、甘柿、渋柿、茶の木、樫とかとか。

この本でそちらの作業とかにも意欲がまた増えた…はず。後は実行あるのみ!!

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