畑仕事の影響で

読書日記

読む本もそちら寄りに。※畑ってほどじゃない規模だろうけど、『畑仕事』が言いやすいので(^^;)

ずっと積ん読だった『新・植物のためのホメオパシー』クリスチアーネ・マルテ
サブタイトルが「観葉植物、ガーデニングから農業まで 植物版ホメオパシー治療の実践ガイド」とあるので、程度は関係なく、植物が暮らしの中にあるならば、知っておいて損はしない内容に思えるし、実際読み始めてすぐに「やってみたい!」と思える虫への対処とか載ってて、うずうずしている(笑)

FBで岡本よりたかさんの投稿読ませていただいてるのに、ご著書はまだ読破してるものがないという・・・(ーー;) 1冊、読んでる途中だし、こちら『無肥料栽培を実現する本』も今回やっと購入。『象牙の塔を超えて』はうっかりしてたら買えなくて(T_T)、増刷は秋頃になるそう。待ち遠しい。

今、野菜を植えたり、そのためにあれしたりこれしたりみたいなのが非常に楽しい。日中の限られた時間しかできないのだけど、素敵な友人が手伝ってくれたり、その手伝いに後押しされてこれまで以上に頑張れたり。
野菜の収穫は母も楽しみにしている(売る氣なんかなぁ?(笑))。
とりあえず、皆、元氣に育ってくれたら嬉しいけどな。でも虫がついたら、レメディー試せるけどなぁ。

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