カレンダー

« 2005年6月 »123456789101112131415161718192021222324252627282930

2005年6月アーカイブ

行ってきました、「狂言と琉球舞踊」。

琉球舞踊は、想像していたものと違い、「古典舞踊」だったので、正直言えばちょっと辛かったです。踊りがどれも抽象的な舞であること、ゆったりとしたリズム、動きであることが、眠りを誘うというか・・・(^^;)。退屈という意味ではないのですよ。

狂言の方は、こちらが私のメインなので、もちろん楽しめました(^-^)。萬斎さんの狂言だから観ようと思うミーハーレベルですが。

GUNDAM展

| | コメント(5) | トラックバック(0)
ガンダム世代のキュレーター、アーティスト、クリエーターの感性を通じ、『機動戦士ガンダム』に描かれていた「戦争」、「進化」、「生命」、そして同アニメが巻き起こした「文化現象」をキーワードに、そこに内包されたメッセージを読み解く試みです。


実は私はTVでの放送を観ていない人間です。
映画3本がまとめて、地元の同人グループ主催で上映されたのを観に行ったのがきっかけだった・・・と記憶しています。
「Z」は比較的観ていたかな。当時ビデオデッキもなかったから、学校からの帰りが遅くなったら観損ねる、そんな感じだった。
「ZZ」はそれまでのものとあまりにも違う雰囲気、そして衝撃的なあのOP曲で、ちょっと引いて観ていた感じ(^^;)
でもそれなりに「ガンダム好き」だと自分では思う。
だから、というわけではないし、「ガンダム」展だからというのでもなく、けれどやはり「ガンダム」だから、様々な人達がそこから何を受け止め、どう感じたのか、観てみたい気がします。
大阪じゃぁ、ちょっと行けないだろうけど(大阪に遊びに行くつもりだけど、夏休み期間中っていうのは・・・ねぇ)。残念!!
ニューヨークの国連本部で6日、狂言師の野村萬斎(のむら・まんさい)さんが公演し、狂言「茸(くさびら)」など日本の伝統的な笑いの妙味を各国の外交関係者らに披露した。


萬斎さんの狂言だけに興味を示している私は、純粋に狂言を楽しんでおられる方々からすると、邪道かもしれない。けれど、まだまだ狂言を楽しみ入り口辺りをうろうろしているせいだ、とご勘弁下さいm(_ _)m
当たり前のこととはいえ、時代によって人の受け取り方は変わるんだなぁ・・・。

振り付け付きで踊れる、なんてことはないのだけれど、それなりにファンだった(小学生の頃ってあんまり歌手とかに興味なかったし・・・)。

今になって一層、二人はカッコイイな、と思う。当時の凄さももちろんだけど、おばさん(失礼!悪い意味ではないです)となった今の二人だからこそ、カッコイイと感じるのだろう。



通常版~メモリアルコンサート Vol.3~PINK LADY LAST TOUR Unforgettable Final Ovation




豪華UFO型BOX~メモリアルコンサート Vol.3~PINK LADY LAST TOUR Unforgettable Final Ovation




さすがに初回限定生産のUFO型はいらないけれど・・・(^^;)