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GUNDAM展

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ガンダム世代のキュレーター、アーティスト、クリエーターの感性を通じ、『機動戦士ガンダム』に描かれていた「戦争」、「進化」、「生命」、そして同アニメが巻き起こした「文化現象」をキーワードに、そこに内包されたメッセージを読み解く試みです。


実は私はTVでの放送を観ていない人間です。
映画3本がまとめて、地元の同人グループ主催で上映されたのを観に行ったのがきっかけだった・・・と記憶しています。
「Z」は比較的観ていたかな。当時ビデオデッキもなかったから、学校からの帰りが遅くなったら観損ねる、そんな感じだった。
「ZZ」はそれまでのものとあまりにも違う雰囲気、そして衝撃的なあのOP曲で、ちょっと引いて観ていた感じ(^^;)
でもそれなりに「ガンダム好き」だと自分では思う。
だから、というわけではないし、「ガンダム」展だからというのでもなく、けれどやはり「ガンダム」だから、様々な人達がそこから何を受け止め、どう感じたのか、観てみたい気がします。
大阪じゃぁ、ちょっと行けないだろうけど(大阪に遊びに行くつもりだけど、夏休み期間中っていうのは・・・ねぇ)。残念!!

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コメント(5)

もろに「ファースト・ガンダム」世代です。
でも、あまり観てません。
当時は「ガンダム」派と「ヤマト」派に分かれてて、おいらは「ファースト・ヤマト」をしっかり観ていたので、「ヤマト」派だったもので・・・。

でも最終回と再放送は、しっかり観てました。
「Z」と「ZZ」なら、「ZZ」が好きです。
明るいガンダムというコンセプトはよかったけれど、暗くなって行くんだよね、この世界は・・・。

私はやっぱり「Z」なんだよねぇ。
フォウが大好きだから・・・それだけなんだけど(^^;)

今やってる『SEED』も結構面白い。
これ見損なうとわけ分からなくなるけどね・・・。(笑)

「種」はいずれ余裕があったらDVDをレンタルしようと思っているけど・・・どうなるやら(笑)

確かに、面白い試みではあるけれども、とにかく詰まらなさ過ぎた!金返してくれ!!入場料高過ぎ1/3の値段くらいの価値しかないと思った。(TДT)

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