島田洋七/愛育社(注:画像リンクは徳間書店のもの)
★★★★
幼い時に母と別れ、祖母の元へと預けられた洋七さん。母のいる広島とはあまりに違う佐賀と、おさのばあちゃんの家。
が、そこにはお金などでは手に入らない生活が待っていた。
人が生きるのに必要なのは、『心のあり方』と語る洋七さんのルーツ=おさのばあちゃんの生き様です。
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島田洋七/愛育社(注:画像リンクは徳間書店のもの)
★★★★
幼い時に母と別れ、祖母の元へと預けられた洋七さん。母のいる広島とはあまりに違う佐賀と、おさのばあちゃんの家。
が、そこにはお金などでは手に入らない生活が待っていた。
人が生きるのに必要なのは、『心のあり方』と語る洋七さんのルーツ=おさのばあちゃんの生き様です。
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J・R・R・トールキン/評論社
★★★★
仲間達と別れ、モルドールへと歩を進めるフロドとサム。山中をさ迷う中、二人を付け回す、かつての指輪所持者・ゴクリを捕らえる。ゴクリを手なづけたフロドは、その案内に導かれ、死者の沼地を抜け出すことに成功するが、その目的地・黒門モランノンからの入国は不可能だった。
モルドールへ入るために、「秘密の入り口」へと向かう一行は、途中、ボロミアの弟・ファラミアと出逢い、一時の休息を得る。
果たして、ゴクリの案内で、モルドールへ無事入国することができるのか・・・。
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