村山早紀/童心社(フォワ文庫)
★★★★
葛藤を乗り越え、黄金の魔神・ライラに会うために旅を続けるナルダ。父王の過去を知り、苦しみに城を飛び出したミシェール。
2人は魔物によって荒れ狂う海で出逢い、互いの痛みと苦しみを吐露し合うのだが・・・。
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村山早紀/童心社(フォワ文庫)
★★★★
葛藤を乗り越え、黄金の魔神・ライラに会うために旅を続けるナルダ。父王の過去を知り、苦しみに城を飛び出したミシェール。
2人は魔物によって荒れ狂う海で出逢い、互いの痛みと苦しみを吐露し合うのだが・・・。
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カイ・マイヤー/ポプラ社
★★★☆
子守をしていたキラの元に、クリスがやって来た。そしていつの間にか、二人の腕には封印が浮き出しており、トゲだらけの枝を背負ったたきぎ男が迫ってきた。逃げ続ける4人の前に、アルカーヌムの月の魔女が現れた。
キラは意を決して、月の魔女の前に進み出た・・・。
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カイ・マイヤー/ポプラ社
★★★☆
キラの父・ラーベンソン教授と共に、発掘現場へとやってきたキラ達4人。教会の地下にある遺跡の、鍵を開けてしまった5人。一旦蓋をしたものの、戻った時には蓋はなく、さらには作業をしたいたはずのリチャードソン博士が姿を消しており・・・。
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