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2005年6月14日アーカイブ

GUNDAM展

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ガンダム世代のキュレーター、アーティスト、クリエーターの感性を通じ、『機動戦士ガンダム』に描かれていた「戦争」、「進化」、「生命」、そして同アニメが巻き起こした「文化現象」をキーワードに、そこに内包されたメッセージを読み解く試みです。


実は私はTVでの放送を観ていない人間です。
映画3本がまとめて、地元の同人グループ主催で上映されたのを観に行ったのがきっかけだった・・・と記憶しています。
「Z」は比較的観ていたかな。当時ビデオデッキもなかったから、学校からの帰りが遅くなったら観損ねる、そんな感じだった。
「ZZ」はそれまでのものとあまりにも違う雰囲気、そして衝撃的なあのOP曲で、ちょっと引いて観ていた感じ(^^;)
でもそれなりに「ガンダム好き」だと自分では思う。
だから、というわけではないし、「ガンダム」展だからというのでもなく、けれどやはり「ガンダム」だから、様々な人達がそこから何を受け止め、どう感じたのか、観てみたい気がします。
大阪じゃぁ、ちょっと行けないだろうけど(大阪に遊びに行くつもりだけど、夏休み期間中っていうのは・・・ねぇ)。残念!!