秋田禎信/富士見書房(富士見ファンタジア文庫)
★★★★
シリーズ19冊目。最接近領領主と共に、オーフェンは聖域へと向かう。運命の13日後に一体何が起こるのか、判然としないまま。
一方、コルゴン、ロッテーシャ、アザリー、ティッシ、ハーティアも聖域に。それぞれがそれぞれのなすべきことをなし、運命に立ち向かおうとするが・・・。
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シリーズ知らない方には何のことやら?のストーリーですよね(^^;)。すみません。
シリーズ&番外シリーズ併せると、31冊。あ、ミニ文庫も2冊くらいあったか・・・。
珍しく上下巻別の発売。クライマックスを迎えつつあるので、この上下巻別発売は結構辛い・・・。
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